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ikuri BLOG

 バレンタイン 子どもなりに 好きなチョコを訴える

13日、ikuri の練習日だったので
ゆっきー家のふたごちゃんに何か買おう!と
しがちゃんと二人お菓子やさんへ。

ほんっとに、いろいろありすぎて悩んだ結果、
プリンにプチシューとフルーツが盛り付けられた
プリンアラモードに決定!ウフフ。

小学2年生になったゆっきー家のふたごちゃん、
そろそろ、好きな女の子にチョコもらえるかな~とか
気になってきたかな?と、ゆっきーにたずねてみると。

どうやらまだまだ、色気より食い気のようだ。ふふ。

親からもらうも誰かにもらうもまだ区別がないんだろうねぇ。
うちらも、確かにほとんどお年玉と同じ感覚ですよ。

ゆっきーから二人に何をあげるのかと聞くと、
一人は、「妖怪ウォッチ」のチョコで大喜びらしいけども、
一人は、「僕はもっと大人なチョコが欲しいんだ」
と言ったらしい(笑)

そういえば、うちの甥っ子も
「あ~俺、生チョコはだめなんよね」とか生意気なこと言ってたな。
8歳の発言とは思えぬ。
なんでも美味しく召し上がりやがれ!(笑)

ちなみに、職場で義理チョコが根強く残る家人は
この時期大量のチョコを持ち帰ります。
でも、ちょっと艶にパッケージされたものよりも
わかりやすいいつものチョコが美味しかったりするときも。

今回、私のハートを掴んだのはこれ。
choco_20150221183516cb7.jpg


by babu

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